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ふんわり魂

ゲームのプレイ日記を中心とした雑記メモです。ネタバレ多めですので未プレイの方はご注意ください。

ドラゴンクエストビルダーズ 2

ドラクエビルダーズ

 

メルキド編(2)

竜王軍との3度目の攻防戦のあと、旅の扉・赤を入手しました。

これでまた別の土地で、未知の素材が手に入るようになるのですね。

ロロンドが「鍛冶屋を連れてこい」というので、目的地へ行くとなぜかそこにはピリンちゃんがいました。

ピリン「あんなヒゲのつかいっぱしりなんてやめて、私と逃げちゃわない?」

?!

逃げる!?どこへ・・・!で、でもピリンちゃんと二人だけなら私・・・

と、モジモジしていたら、目の前にあくまのきしが!

ピリンちゃんに化けてたとは、このあくまのきし手ごわいな!

と思ったけど、それほど強くもなかったので、無事に倒してカギを入手。

カギのかかっていた扉をそのカギで開けると、そこには探していた鍛冶屋がおりました。

この鍛冶屋の名前はゆきのへ

あの伝説の鍛冶屋ゆきのふの子孫なのです。

ゆきのふといえば、ドラクエ1ドムドーラの武器屋を経営していたおじいさんで、

ドムドーラが襲われたときロトの鎧を自分の店の近くの木の下に隠しておいたというエピソードがあるひと!

その子孫がきてくれるのは心強いというものです。

 

ゆきのへを拠点に連れて帰ると、またしてもヒゲのつかいっぱしりです。

火を吹く石像を求めてピラミッドへ向かいます。

薄暗いピラミッドの中へ入ると、目的の火を吹く石像を人々が崇めていました。

そんなみんなの大切な石像をガンガンかなづちで叩いて持って帰ろうとする私に、信者たちは魔物の姿になって追いかけてきました。そりゃ怒るのも無理はないというものです。

戦うのは大変そうなので、火を吹く石像を持って、一目散に逃げ出しました。

 

この火を吹く石像が強い!

拠点の西側にはがねの守りを設置することになるのですが、それでこの火を吹く石像を2つ向き合わせて置くのです。

攻めてくるまものたちはみんな焼かれて死んでしまうという。

魔物たちが崇めていた気持ちがよくわかります。

たちまち私も火を吹く石像教の信者となりました。

 

その後、旅の扉・緑を手に入れたあと、ストーリーからちょっと離れて、寄り道の旅にでます。

まずメルキドの3つの島に眠っているドラゴンを退治するよ!場所は

・拠点から南西の岩山を越えた先の平原

旅の扉・青の西の滅んだ城を越えた先

旅の扉・赤の西の岩山を越えた平原

の3ヶ所です。

火を吹く石像教に入信している私は、ドラゴン戦にも火を吹く石像を持って行き、寝ている間に焼き殺すという、大変卑怯な手段で倒したところで終了。

 

 

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